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ネットショップ用の写真で悩んでませんか?

トップイメージ

自分で商品写真を撮ろう!
ネットショップ運営を始めようとして、最初に突き当たる壁のひとつに商品の写真があります。

商品写真がネットショップにおいて重要なのは色んな情報で知っているし、なるべくきれいな写真をネットにアップしたい。そこで手元のライトスタンド、自然光などで工夫して撮ってみたけど何かいまいち、そんな思いをしている個人店の店主さん。

プロカメラマンに依頼すればよいのだが、ランニングコストが上がると、社長から言われ、なんとか自分たちで撮れと命令されたネットショップ店長さん。

多少の投資は仕方ないと思い始めて撮影機材を購入しようと決断したけど。

  • 写真店に行っても何を買えばよいか分らない。
  • プロや、詳しい人に聞いても専門用語が多く話が理解できない。
  • カメラ雑誌や書籍、WEBの情報を集めても、いまひとつ良くわからない。
  • 自社のショップの商品写真のクオリティがいまいちと悩んでいる方たち。

心当たりがありませんか? このサイトでは、きれいに撮れる商品撮影ということをメインに撮影機材の基礎を解説します。 まず最初に!

カッターナイフ

プロの和食料理人さんは刺身を作るのに専用の刺身包丁を使います。物が切れるからといってカッターナイフで刺身はうまく作れ(造る)ません。
これと同じで写真撮影も光を当てれば写真として写りますが、何の光でも良いわけではありません。売れる商品写真を撮りたければ写真専用品を使うべきなのです。学習用ライトスタンドはまだしも、工事用の照明機材を使ってませんか?

分ってはいるけど、何をどうしたら良いのか?

現場を知らない上司がカッターで刺身を造るようなことを言うけど反論できない。

予算が限られてる。稟議書にどんな機材を選ぶかわからない?
こんな悩みにお答えしたいと思っているサイトです。

カメラ別、目的別、予算別に提案

使うカメラ別、撮影する商品別(主として大きさ)、予算別に解説します。どれかが、貴方のお店にあうシステムがあると思います。また、カメラマンなど写真関係者には当たり前でも一般の方が知らない、商品写真の撮影テクニック、小技(Tips)もブログのほうで解説するつもりです。

ただし、ライティングは、たくさん解説書が出ていますのでそちらを参考にしてください。当サイトでは最小限の解説になります。

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